2008年08月16日
フローリングのメンテナンス
時計の針が、
午後10時を回りました…。
こんばんは。
NaturalPaintの藤岡です。
フローリングのオスモカラー
自然塗装が終わった後の
メンテナンスについて。
日頃は、固く絞った
雑巾掛けでの水拭き。
1週間位の間隔で
植物油配合のオスモ
ウォッシュ&ケアーを
バケツにキャップ1杯入れて
それに浸しての雑巾掛け。
ウォッシュ&ケアーを使えば、
油分を補充してサッパリとした
感じを保つことが出来ます。
もっとも大切なのが、
半年後に行なう、
「オスモワックスクリーナー」での
メンテナンスとなります。
ウエスやスポンジで
擦りながら塗り広げて
その後、拭き上げれば、
ワックス分を補充して
防汚・撥水効果を
蘇らせる効果があります。
このワックスクリーナーの
メンテナンスを定期的に続ければ、
再塗装の時期を大幅に
遅らせることが可能です。
また、場合によっては、
再塗装が不必要となる
メリットもあります。
ワックスクリーナーは、
若干の艶が出ますが、
拭き上げ方法を工夫すれば、
艶の加減が調整出来ます。
乾燥時間も約20分〜30分と
非常に早いので扱い易い
メンテナンス製品です。
気をつけなければならないのは、
前述しましたが、3分艶程度の
通常のフロアクリアー、
フロアクリアーラピッドにおいては、
全く問題なく使用可能です。
但し、
フロアクリアーラピッドマット
艶消しの場合は、拭き上げ方法を
艶が出ないように調整して
工夫する必要があります…。
今後、艶消し仕様の
ワックスクリーナーの
開発を私も待ち望んでいます。
それが開発されれば、
艶消し仕様のラピッドマットでの
メンテナンスもとても楽に
出来るようになりますので…。
メーカーさんに要望して
開発して戴けるよう、
NaturalPaintからも
働きかけをしたいと
考えております…。
それでは今夜はこれにて。
有難うございました。
午後10時を回りました…。
こんばんは。
NaturalPaintの藤岡です。
フローリングのオスモカラー
自然塗装が終わった後の
メンテナンスについて。
日頃は、固く絞った
雑巾掛けでの水拭き。
1週間位の間隔で
植物油配合のオスモ
ウォッシュ&ケアーを
バケツにキャップ1杯入れて
それに浸しての雑巾掛け。
ウォッシュ&ケアーを使えば、
油分を補充してサッパリとした
感じを保つことが出来ます。
もっとも大切なのが、
半年後に行なう、
「オスモワックスクリーナー」での
メンテナンスとなります。
ウエスやスポンジで
擦りながら塗り広げて
その後、拭き上げれば、
ワックス分を補充して
防汚・撥水効果を
蘇らせる効果があります。
このワックスクリーナーの
メンテナンスを定期的に続ければ、
再塗装の時期を大幅に
遅らせることが可能です。
また、場合によっては、
再塗装が不必要となる
メリットもあります。
ワックスクリーナーは、
若干の艶が出ますが、
拭き上げ方法を工夫すれば、
艶の加減が調整出来ます。
乾燥時間も約20分〜30分と
非常に早いので扱い易い
メンテナンス製品です。
気をつけなければならないのは、
前述しましたが、3分艶程度の
通常のフロアクリアー、
フロアクリアーラピッドにおいては、
全く問題なく使用可能です。
但し、
フロアクリアーラピッドマット
艶消しの場合は、拭き上げ方法を
艶が出ないように調整して
工夫する必要があります…。
今後、艶消し仕様の
ワックスクリーナーの
開発を私も待ち望んでいます。
それが開発されれば、
艶消し仕様のラピッドマットでの
メンテナンスもとても楽に
出来るようになりますので…。
メーカーさんに要望して
開発して戴けるよう、
NaturalPaintからも
働きかけをしたいと
考えております…。
それでは今夜はこれにて。
有難うございました。















